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食事へのこだわり
毎日、ご入居者の方に心待ちにされるような食事をお届けしたい。そんな気持ちを込めて、 「らいふアシスト馬車道」では、こだわりの食事サービスをお届けいたします。
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食事へのこだわり

心身ともに健康にお過ごしいただくために大切な毎日のお食事。
いつまでもご自身の口から食事を楽しみ、 また食事を通してさらに健やかになっていただけるように、高齢者に適した栄養バランスや食事形態で“口福”なお食事をご提供します。
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イベント食例

状態に合わせた多彩な食事形態

噛む力、飲み込む力に合わせて、最適なお食事をご提供できるよう、ゼリー食からミキサー・ソフト・軟菜食まで全7種の食事形態をご用意しています。
また、「食する楽しみ」を感じていただけるよう、季節のイベントに応じたイベント食もご提供します。
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常食

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軟菜食

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ソフト食

「軟菜食」は、常食と同じメニューをベースに、食材の下処理や調理法、調理時間などを変えて、食べやすい柔らかさに調整した食事です。
見た目は常食とほぼ同じのため、食欲をそそります。
※食材によっては刻んで提供する場合もございます。
「ソフト食」は、舌でつぶせる硬さの食事です。 食材が一度ミキサーにかけられたあと、食べ物本来の形に似せて固められるため、見た目もおいしく、栄養価も「ミキサー食」より高いです。

食事から健やかに。「フレイル予防食」

高齢者の6人に1人が実は「栄養不足」であるといわれています。その結果、全身が弱る「フレイル」と呼ばれる状態になったり、筋肉量が減ることで骨折の危険や免疫力の低下から病気にかかりやすくなります。
らいふアシスト馬車道では、高齢者に不足しがちな栄養素に注目し食べやすく工夫した「フレイル予防食」を専門家監修のもと、ご提供しています。
※フレイルとは高齢者の身体・認知機能が低下して虚弱となる状態。 要介護予備軍ともいわれ、食事や運動など適切な対応で改善できるとされている。
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食事監修足立 香代子先生

東京高輪病院 名誉栄養管理室長/一般社団法人
臨床栄養実践協会理事長/日本臨床栄養学会理事
加齢とともに低下する筋肉量を補うため、たんぱく質のを増加させる主食・副食メニューや見た目・味、 量・バランスなどに配慮した「フレイル予防食」の監修をしています。

高齢者の虚弱(フレイル)予防・改善のために大切なのは、
筋肉の合成の源「タンパク質」の積極的な摂取です。
良質なたんぱく質を1日75g前後、1日の総カロリー1,700kcal前後で栄養不足を予防+筋力アップを目指します。

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野菜に含まれるビタミンはタンパク質の吸収を促進するため、
おいしく、楽しく野菜を摂れるメニューを提供しています。

野菜の旨味と栄養を存分に生かす
「無水野菜」
無水調理とは、野菜の水分やお肉の油分を生かして、水や油を極力使わない調理法です。
調理中に水を使うと、野菜に含まれているビタミンやミネラルは水に溶けて流出してしまいます。 「無水野菜」は一切水を使用せず、最大限に野菜の栄養を生かします。
また野菜を低温で下調理することで、野菜の旨味をぎゅっと凝縮し、野菜本来のおいしさを楽しめます。
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無水野菜ポタージュ

「ベジスイーツ」
で楽しく野菜を摂りましょう
旬の野菜を使用し、野菜の風味や甘みを生かすことで砂糖の使用を抑えている健康でおいしいお菓子です。
見た目もかわいくて、楽しく野菜を摂取できます。
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キャベツシュークリーム

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枝豆プリン

不足しがちなカルシウムも一緒に摂り骨も強化。
要介護の原因になりやすい骨折や転倒を防ぐためには骨の強化も大切です。
骨密度が減少すると筋肉も落ちるため、たんぱく質とともにカルシウムも積極的に摂取します。

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